Feast in the Valley 撮影のお話

田舎でyoutubeの配信始めました。 田舎暮らし、愛犬小次郎、野山の自然、料理、簡単DIY、などをテーマに動画配信しておりその撮影風景などをこちらで書き連ねていきます。 動画自体で話すことはほぼありませんのでこちらではペラペラと綴っていきたいと思います。

タグ:柴犬

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忙しくて中々手がつけられない状況でしたがなんとかコツコツやって棚を戻しました。
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小物類も自作にこだわっていましたが犬の置物(座る柴犬全六種セット)を貰ったので被写体にしてみました。
クヌギのミニプランターに何かしらの植物を植えてテキトーに飾りたいです。雑多感が好きなので掃除を気にせずガシガシ置いていきたい。後悔するのは自分ですが。
半屋外なので枯葉がすごいです。当然ですが火を焚くと煤もひどいです。
ちなみに猿もよく出入りしてますが、中々痕跡を残してくれません。動画マンとしてはそれ撮りたいのですが、なぜか行儀よく帰っていきます。エサはよくないのでやりませんが。
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こんな感じです。
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シンプル過ぎます。うーん。
雑多感募集

裏に繋いでいたらギャンギャン言い出したので見に行ったら
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草と戦ってました。
マムシを心配したのですがこんな真冬に…と思い放置して見てたら本当に草だけでした。
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こちらをチラチラ見てきたので助力を惜しまず僕も参加したら即やめました。なんだよ!
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それではまた。
次回こそ完成させたいです。

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やっとこさ追加のタイルが届いたのでちゃちゃっと貼っちゃいました。
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底面を貼り付けてから外周を目地入れです。
まずは荒く入れてからぬれタオルでお掃除です。
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いいんじゃないでしょうか。マーブルチョコレートみたいでいい感じです。角付近の目地が広いのは気のせいです。
完全に乾燥してからまた拭き掃除するので完成ではないのですが。
いろんな作業をしましたが、タイルの目地入れは楽しさ第一位でした。一生やっていたいくらいです。

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まとわりついて邪魔ばかりしていましたが寝てしまいましたわ。
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底面に貼る分のタイル入荷待ちでしばし脱線です。
おもちゃが届きました。
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ボールガウジと言ってディスクグラインダーに取り付け、木材をえぐりとる装置(?)です。
シルバーの部分が刃となり切削していきます。
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こんな感じで取り付けます。
これで木工の幅がグーンと広がり動画映えする食器やら小物類が充実する予定ですわ。
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こんな感じにゴリゴリ削れ……ませんでした。結果的にはできましたが。
クヌギの原木なのですが表面のやわらかい部分はゴリゴリ削り取れますが、中心部の硬い部分は難しいですね。キックバック(カツカツと瞬発的な反動で押し出されます)しまくります。
両手でガッツり支えるので直立になってしまい、目線が限られるのがさらに難易度上げてきます。
植物用のミニ鉢を掘っているのですが、こんなの日が暮れるッス。
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てことで木工最強の電ドリで荒削りレンコン状態にしました。
そりゃそうだ、ですがガシガシ削れました。
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これで食器類やら色々加工していく予定です。
氷にも使えるのでいつかカッコイイの掘ってみたいです。

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平らなところで見守ってくれてました。
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平らなトコ好きやな!

あまった頭・足・首を小次郎にあげたのですが、鶏と言う事で骨が刺さらないよう細かく切りました。
前回は骨の無い部分のみあげたのですが、今回はトサカが無いので食べ応えがないだろうと言うことで余った部位は全部あげました。
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即、丸呑み始めたのであせって取り上げてさらに細かくしてあげました。
取り上げたときにいつものように怒らず、悲しい顔をしたのは忘れません。

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「え?。くれたんとちゃうんスか?」
にしか見えない顔。

次回は小改修工事終了の記事になります。
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奥の真ん中、思い切り沈んでますやん・・・


鉄筋を入れることができなかったのですがこれくらいなら大丈夫でしょう。
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排水口がかなり上にある理由はかんたんです。忘れてたのです。
ちなみにシンクの底になるコンクリート板に排水用の穴を開けるのをさらに忘れてます。
写真見て今気がつきました。
コの字型の屋外炊事場ですのでグラインダーでコンクリートを切断すると粉塵がえげつないわけです。
後の火消しツボが真っ白ですわ。
食べ物を扱う場所なので清潔に保ってはいるのですが工事中は仕方ありません。
やりきってから大掃除です。
次回は完成してから更新します。

~雑談~
複数人で撮影をしているのですが、私はおもに撮影環境の施工と料理中の被写体です。
汚れるし体力仕事ですがやることが明確な分、楽なのです。
しかもこの場所は私の所有地ですので作りこんでも私の財産になるからまったく苦になりません。
トランクとギターしか所有してなかったのですが土地を手に入れました。
単価ほぼありませんが。
いずれ訪れる老後にもここから色々発信していくことを考えています。
小次郎は最後までつき合わせてやります。

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