あまった頭・足・首を小次郎にあげたのですが、鶏と言う事で骨が刺さらないよう細かく切りました。
前回は骨の無い部分のみあげたのですが、今回はトサカが無いので食べ応えがないだろうと言うことで余った部位は全部あげました。
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即、丸呑み始めたのであせって取り上げてさらに細かくしてあげました。
取り上げたときにいつものように怒らず、悲しい顔をしたのは忘れません。

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「え?。くれたんとちゃうんスか?」
にしか見えない顔。

次回は小改修工事終了の記事になります。
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奥の真ん中、思い切り沈んでますやん・・・