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炊事場小改修の直前に撮影し直した、鶏の丸焼きの編集が一段落したので続けていきます。
まずは火お越し
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今回もオガ炭を使いました。心の底から便利だと思います。
以前の失敗から多少の進歩がありましたので準備は万端です。
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前回と流れはまったく同じで進めていくので実質変更点は鶏の種類だけです。
前回は鶏の産地を書けませんでしたが、今回は出来上がってるので書けます。
鳥取県産大山鶏です。食べた人よりさばいた人ならわかりますが、各部位がサコサコはずれてすごくさばきやすかったと思います。
食べればやわらかくてジューシーはもう当たり前ですね。おいしかったです。ビミー。

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頭 首 脚と落としていきます。
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細かく切って湯がき、小次郎のご馳走になります。
首と脚から皮が取れました。予備の一羽からも少々とって鶏油(チーユ)の元にします。
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毎度のようにテキトーに縛って下部穴に串を刺します。
縛って背面で引き締めると胸を張るように美しくなるのですが撮影忘れました。

動画もぜひご覧くださいぃ